


金剛院の山門
薬医門様式の山門は、安永九年(1780)に建立されています。その装飾の彫が深く、意匠的にも優れているため、豊島区の指定有形文化財になっています。
板碑
境内にある二基の板碑には永享12年(1440)とあり、関東の先駆けといえます。一基には阿弥陀如来像、もう一基にふぁ大日如来、観音菩薩地蔵菩薩と彫られています。地域の歴史と文化を伝える貴重なもので、豊島区登録有形文化財になっています。
- ●お墓の継承者がいない
- ●先祖のお墓が田舎にあるので墓参りができない
- ●生きているうちに自分の墓の深海を解消しておきたい
- ●子供などにお墓で負担や面倒をかけたくない
- ●お墓にあまりお金をかけたくない 等、
お墓にお悩みの方は、ぜひ、ご相談ください。
永代にわたり、
当院が責任を持って
ご供養いたします。